« 久しぶりの紅色孔雀サボテの花(ベランダガーデニング) | トップページ | 今度は白色花の孔雀サボテンが咲きました(ベランダガーデニング) »

2014年6月 2日 (月)

再びクレマチス「イワンオルゾン」が咲きました(ベランダガーデニング)

5月初めにHFヤングとの競演(ヤングの強い色を和らげてくれました)をしたイワンオルゾンが今度は単独でヒューケラの斑入りの濃い緑葉を背景として咲いてくれました。

小振りの花となって色も少し濃い感じがしてスッキリしています。

Img_8835


花は背景によって見え方、感じ方が変わるように思えるので蔓植物を誘引するときや鉢を配置するときにシーンを想像しながら作業しています(妄想程度ですがcoldsweats01

Img_8832


このイワンオルゾンの花は全く想定外のところに顔を覗かせました(誘引を忘れていた箇所でヒューケラの茎を伝っていったようです)
思わぬ所で花が咲いてくれるサプライズは特別嬉しいです。予期せぬプレゼントをもらった気分ですpresent

Img_8838

クレマチス「ロマンティカ」もそろそろ花期を終えようとしているので最後のシーンを撮っておきましたcamera

Img_8858

一段落したので剪定をしっかりして2番花に期待したいですshine
それまではゆっくり咲いてくれているヴィオルナ系クレマチスを楽しんでみたいです。

Img_8868

昨日に続いて昨夜孔雀サボテンが咲きました。
こんなに豪華な花が”1日花”とは勿体ないですねcoldsweats02
この後、昨日の花は切り落としましたhairsalon

Img_8860

Img_8874


白色花の孔雀サボテンも咲いてくれそうな感じですhappy01
こちらも秋後半に植え替えて来年沢山の花を咲かせてみたいですshine

Img_8877

午後7時に様子を見ると少し開きかけていました。
経験からしてこれから一気に広がるのでしょうhappy01

Img_8880



イチゴ「夏姫」が次々と色付きます。数年前から植えて実っていたのですがヒヨドリの御馳走になっていました。
初めてこんなに食べられるとは。しかも結構甘い、ヒヨドリが欲しがる筈だhappy01

Img_8864

« 久しぶりの紅色孔雀サボテの花(ベランダガーデニング) | トップページ | 今度は白色花の孔雀サボテンが咲きました(ベランダガーデニング) »

ベランダガーデニング」カテゴリの記事

コメント

こんにちはcokazuさんshine
昨日より今日の方が涼しくていいのですがやはり風があり今日も薬剤散布を断念、まあ仕方ないですdown

イワンオルゾンいいですね~こういう色、とても好きですheart01さすがスマホカメラとは違い(腕の差ともいいますねhappy01)花が浮き出ているかの様ですlovely
育てる楽しみばかりでしたが最近はスマホカメラを極めたくなりました( ´艸`)

ロマンティカもそろそろ剪定ですかsign02
病気になってなさそうですし長さ残せそうですね(壁面緑化のためですね)
うちはいつもより強め剪定するつもりなのでロマンティカの2番花はしばらく先になるかもですsweat01

>gokuさん
こんにちは。
午後から雲行きが怪しくなってきましたcloud
そろそろ梅雨入りかもしれませんねsign02

風があって薬剤散布出来ないとのこと、気になりますね。

あの”テッセン”の代わりに買ったイワンオルゾンでしたがなかなか爽やかな花で気に入りましたhappy01
画像は違いますかね? 
私は焦点を合わせるのに必死なだけですがcoldsweats01
最近、右目では合わせられないので左目でやっと合わせられているんです。それも適当にここらでといった感じですがcoldsweats02
今年は珍しくクレマチスにうどん粉病に罹りませんでした。
これは考えてみるとそんなに繁茂しなかったからうどん粉病に罹らなかったかなと安心している場合ではないとちょっと反省していますthink

強剪定がいいのでしょうが折角伸びた蔓を切るのも惜しいです。
しかし、性質上強く剪定した方がいい。迷うところですhappy01

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 久しぶりの紅色孔雀サボテの花(ベランダガーデニング) | トップページ | 今度は白色花の孔雀サボテンが咲きました(ベランダガーデニング) »

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
フォト
無料ブログはココログ